ネイティブじゃないから教えられる、超英会話スキル       外国人と仲良くなるヒケツ 『英語で ほめ言葉100選』
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留学・海外駐在の1ヶ月前だけど
英会話スキルを短期間で身につけたい方に

日本語:発
英語:発

カタカナ英語は、ネイティブはでしゃべります
“英語の音”が分かれば
スピーキング&リスニング両方とUP!

アメリカ留学5年6ヶ月で学んだノウハウを
あなたに伝授します

Tadashi Kaneko
June 15th
Los Angeles, CA

--- 成功の近道は、成功者に聞け! ---

会話も、他の成功哲学と同じように、英会話の成功者に聞くことが近道です。

例えば、

野球を習いたいのに、サッカーの監督やバイオリンの先生に教えてもらう人はいないはずです。

普通に考えれば、野球を習うには、野球が上手な人に教えてもらおうと思いますよね。


同様に、

ビジネスで成功したい人が、野球の監督から成功ノウハウを教えてもらおうとは思わないでしょう。

当たり前ですよね。


では、質問です。

Q.英会話の成功者とは、ネイティブの事でしょうか?

A.答えは、NO です。


一見すると、

英語の成功者はネイティブのように思われがちですが、彼らは英語が母国語ゆえに

我々が苦労する英語の悩みやコンプレックスなど知る余地ありません。 そんな彼らが

我々の英語苦手意識や恐怖心を理解したうえで、我々の目線で英語を教えることは

はじめから無理なのかもしれません。


では、英会話の成功者とは?

ズバリ、大人になってから外国語として英会話スキルを身につけた人達です。

 

あなたがもし、

短期間で効率よく英会話スキルを身につけたいなら、大人になってから後付で苦労して

英会話スキルを身につけた人に、そのノウハウを聞くことが、英会話成功への近道です。

 

ちょっと恥ずかしい話しですが

私の英語に関する失敗談と成功への逆転劇をご紹介することで

一人でも多くの方が勇気付けられ、英語は大人になってからでもマスターできる!

特別な人じゃなくても話せるようになるんだ!と言うことをお伝えできればと思います。

 

 

英語なんてツール、ツール
アメリカに行けば、あとは何とかなるさ!

ッッキリ言って、なめてました。

アメリカでは、3歳の子供だって英語しゃべってるんだから、自分だってアメリカで生活すれば

英語なんか簡単に話せるようになるさ!

 

だから、自分は『読み書きだけで、会話は通じない日本の英語教育』を受けていたら

話せるようになるものも、話せなくなっちゃうから日本では、あえて英語の勉強なんてしないの!

そう言って、心配する周りの言葉にも耳をかさず、英語はほとんど勉強しないで

アメリカに飛び込んだ、19歳の夏。

 

しかし、アメリカで生活が始まっても、全くなんともならず、厳しい現実に打ちのめされ

カルチャーショックとか言う前に、自分の英語力の無さに、ただただ落ち込む毎日でした・・・

 

学・高校の6年間、英語の成績は常に赤点スレスレか、赤点で追試が常でしたが

勉強とは別に本を読むことが好きで、特に有名社長の書き下ろし本は好きでした。

当時もっとも影響を受けた日本マクドナルド創業者の藤田田氏、HONDAの本田宗一郎氏の

本を読んで、別に海外で勉強しろと書いては無かったけど何を思ったか、高校2年生の時に

高校を卒業したらアメリカの大学に行きたい!と思い、決心。

 

若干17歳ぐらいでアメリカ行きを決めました、なんて言うと

ちょっとカッコよく聞こえるかもしれませんが、本当の理由は別にあった・・・

 

実は、今だから言えるけど、私が通っていた高校は大学がある付属高校でしたが

私の成績では付属高校に入った目的である、その大学に入れないことは

ほぼ確実だったからです(それは自分が一番分かっていました)。

 

私が当時アメリカに留学したころは、ちょっとした留学ブームのはじまりで

バブル絶頂期と急速な円高ということもあり、日本の大学受験に失敗して挫折した根性無しは

親と友達から逃げるかのように、物理的に日本を離れ海外に出て行っていたので

海外留学はハンパ者が集まる、一種の駆け込み寺のようなものでもあった。
(*もちろん、当時の留学者が皆そうだと言う意味ではありません)

 

そして、私は典型的な根性無しの一人でした・・・

 

ちなみに私は高校生活をどのように送ったかというと、平日は学校が終わったら

部活もしないでアルバイト。 週末ももちろん、アルバイト。

そうして貯めたお金で夏休みはオートバイ(YAMAHA SR400)で北海道、春休みは

関西・四国・九州を一人で野宿しながら旅してまわる高校生(それはそれで楽しい思い出だけど)。

 

なので、中間・期末テストはクラスメイトの“カワイイ弟君”にカンニングさせてもらい

夏休みや冬休みの宿題はいつも友達や“弟君”にコピーせてもらってから提出。

というか正確に言うと、提出しなかった科目の方がほとんどだったかも。

宿題をコピーする時間と手間を考えたら、『先生に怒られて、立たされた方が楽で良いいや』

と、思うような生徒だったので、宿題というのは最初からやるつもりありませんでした・・・

 

そんな私だから、アメリカの大学に行くと決めても、『日本で英語を勉強すると

日本の英語に関する教育プログラムは良くないから、読み書きはできても

英語は上手く話せるようにはならないから日本で英語は勉強しない!』

という、わけの分からん理屈でアメリカに行くまで英語はほとんど勉強しませんでした。

 

そんな怠けた態度だったので、親はもちろん、当時担任だった先生にも呆れられ

三者面談では、私の親の前で先生は 『君の実力でアメリカの大学なんかに

行ける訳ないだろう! うちの学校が設立して以来、アメリカの大学に行った生徒なんて

未だ一人も聞いたこと無いのに、お前なんかが行ける訳ないだろう!』

と、思いっきりダメだしを喰らったのを覚えています。

 

でも、私はなぜか根拠も無いのに、『自分は他の人と違うから、今は確かに英語は全然できない

けど、アメリカに行けば何とかなるだろう!』 

 

今考えると、思い出すだけで恥ずかしいほど、バカで浅はかでした・・・

 

んなお気楽・極楽モードで高校を卒業して2ヵ月後には本当に

アメリカに飛び込んだから大変です。

 

“行けば何とかなるだろう!” 

そんな勘違いは、最初に入ったESL(English as a Second Laguage:英語学校)で

いきなり現実を突きつけられることなったのは、当然の結果でした。。。

 

ESLでは、4,5段階に分けられたクラスがありましたが、私が入れたのは

当然ながら一番下のクラス。 そこで私はダントツの落ちこぼれでした。

当たり前ですが先生はアメリカ人、クラスメートは日本人もいるけど殆どが外国人・・・

 

アメリカに渡るまで、日本では一度も外国人と話したこと無かったので

アメリカ人に限らず、アジア人、ヨーロッパ人、誰と話してもビビリまくりの毎日。

 

本来ならアメリカで24時間 英語の環境で、ESLに行けばアメリカ人の先生が

英語を教えてくれるので英語に関して言えば、理想的な環境がそろっていました。

しかし、簡単な英単語であるはずの『バニラ』 や 『ジャパニーズフード』が通じない

レベルだった私は言いたい事、伝えたい事のたぶん10%も英語で表現できなかった。

 

そんな時、ある出会いがきっかけで私の英会話力は一気に上達します。

 

その出会いが、ウィスコンシン州の首都ミルウォーキーから私が住んでいた田舎町

スティーブンズポイントにやってきたベトナム人のThang君でした。

 

彼の英語は声だけ聞くとネイティブと変わらないカッコいい英語でしたが

彼に言わせると英語はあくまでも第2ヶ国語で、母国語はベトナム語だ!との事。

 

そんな彼は、10歳の時に祖国ベトナムを捨て、家族4人と命がけでオンボロ船に乗って

海を渡り、いわゆるボートピープルとして救出され政治亡命という形で正式に

アメリカに移民してきた一人でした。

 

当然彼がアメリカに着たばかり、10歳の時は英語などまったく話せません。

私が彼にあった時、彼は20歳だったので、その間の10年間は英語に関して

相当苦労したそうです。

そんな彼に私は聞きました、『どうやったら、そんなにカッコいい英語が話せるようになるの?』

彼は英語の先生でもなければ、塾の講師でもありません。


たまたま仲良くなった友達がベトナム人で英語がペラペラという事で聞いた

私の何気ない質問に彼は真剣に考えてくれました。

 

そして、自分の英語が他の典型的なベトナム人よりカッコよく、ネイティブのような

英語を話せる秘訣を教えてくれたのです。

 

その時に教えてもらった秘訣と、私が自ら体験して身に付けた秘訣をまとめて

ノウハウにしたのが『英会話の成功レシピ』になります。

 

 

会話は、カラダで覚える。

つまり、頭で考える前にカラダが勝手に反応する状態を作る。

これが目標です。



・・・・・、なぜか?


脳は覚えたことの
90%以上
初めから忘れるようにできている?!

科学の権威である茂木健一郎氏によると、

『脳は最初から覚えたことを忘れるようにできている』 そうです。

 

なぜなら単純な話し、良い事も、悪い事も含めて人間はいつまでも

細かいことを全て覚えていたら頭がおかしくなって、気が狂ってしまいます。

 

だから脳は、自己防衛本能として『忘れるという能力』を持っているのです。

 

言い訳ではありませんが、私なんて学生時代に覚えたことの

99%以上はキレイさっぱり忘れてしまっています・・・

 

では、ここで本題の、英語はどうやって覚えたら良いのでしょうか?

 

結論を先に言うと、『英語はカラダで覚える』と、言うのが正解です。

 

コンピュータにたとえて言うと、『あなたのカラダに英会話のOSをインストールする』

理屈とか、頭で覚えるのではなくあなたの細胞レベルに英語のOSを落とし込む。

こんなイメージです。

 

あまり、難しく考えないでくださいね。

実はあなたはもうすでに同じようなことを体験済みなのですから。


たとえば、あなたは何か特技はありますか?

野球、サッカー、アイススケート、バスケ、空手、柔道、剣道、ピアノ、ギター、ドラム、

そろばん、習字、料理、etc

 

何でも良いので、1つ何かやり遂げたもの、人よりちょっとは上手いと自慢できるもの、

自信があるものを想像してみてください。

 

それをやっているとき、あなたは頭で考えてやっていますか?

それとも考える前に、カラダが勝手に条件反射的に動いていませんか?

 

英会話も例外ではなく、勝手に条件反射してしまうカラダを作ることが

重要なのです。

 

 

ネイティブに英会話は教えられない!


たりまえですが、

ネイティブにとって英語は母国語なので、我々が英語を話すときに経験する

“頭の中が真っ白”になったり、 “極度の緊張”や“冷や汗ダラダラ”

なるような思いなど知る余地もありません。

 

そんなネイティブは、典型的な日本人が持つ英語に対する恐怖心や苦手意識などを

知る余地もないので、なぜ我々が英語ができないのか、どうしてパニック状態になって

しまうのか等、ネイティブにとって英語は母国語が故に英語ができない人の気持ちや

つかみどころが分からないのです。

 

たとえば、ネイティブと話したことがある人なら経験あると思いますが

ごく一般のネイティブは、相手が外国人で英語が母国語でない人に対しても

情け容赦なく普通のスピードで話してきますね。

さらに、ネイティブが話したことをこちらが一生懸命になって理解しようとがんばっていても

ネイティブはあなたが理解するスピードにあわせて待ってはくれません。
(*あくまで一般的なネイティブで、全員がそうだとは言いませんが・・・)


それも、初対面やお店の店員のアメリカ人ほど、その配慮に欠ける気がします。

もう少しアメリカ人も日本人が外国人と接するときのような配慮があったらなぁ、

と思うことすらあります。

 

とにかくそう言う状況なので、

英語を聞く → 英語を日本語に訳す → 理解する → 

日本語で返事を考える → 日本語を英語に訳す → 英語で答える。

 

などというプロセスで会話しようものなら、間違いなく置いてけぼりを喰らいます。。。

 

こで話しをボールに例えてみましょう。

突然ボールがあなためがけて飛んできたとします。


あなたは一瞬の判断で、

取れるスピードの球だと思ったらキャッチするし

取れるスピードを超えている、危険だ!

と思ったらよけますね?

ここで判断する時に、このボールはおよそ何キロで飛んできて

何秒後かには自分の顔にあたるから避けよう!

 

・・・、なんて考えていたら

考えているうちにボールは顔面に直撃しますね。


あなたは瞬時のうちに取れるボールか危険なボールかを判断し間髪いれずに行動に移ります。

 

英会話のキャッチボールもこれと同じで基本的には、 英語→日本語 日本語→英語

などと考えている暇はないのです。

普段の生活では、母国語である日本語はコレを意識することなくこなしていますね。

 

英会話に求められるスキルはまさに日本語と同じように頭で考える前に

カラダが勝手に反応する英語のカラダを作る必要があります。

 

別の言い方でいうと、英会話に求められるスキルとは

『瞬発力』と『応用力』が同時に必要とされます。

 

そこで、あなたのカラダが危険なボールを避ける条件反射のように、あなたのカラダが

勝手に英語に反応するスキルを身につける方法としてもっとも適した教材が洋画だったのです。



そして、それをわかりやすくまとめ、体系化したものが

『洋画で英会話のOSをカラダにインストール方法』です。

 

 

屋さんに行けば、様々な英会話教材があります。

それなのに、多くの人々が英会話で悩んでいます。

 

なぜでしょうか?


1つには、英会話と言っても結局『お勉強』だったり、よく出るフレーズの丸暗記になってしまうので

どうしても機械的で面白くないからではないでしょうか。 そのため、だんだんと続かなくなって

結局は、実力がつく前にあきらめてしまうのです。


当然ながら日本で生活している以上、英語のネイティブ・スピーカーと触れる機会も少なく

『本当にこんな勉強でいいのか』という不安もあると思います。


かといって、ネイティブとコミュニケーションをとろうと思えば英会話スクールに通うか

家庭教師を雇ったりなどかなりの出費を覚悟しなければなりません。

 

このように、英会話学習にはたくさんの問題点が存在するのです。

そこでこれらをクリアする英会話教材に求められる

条件をまとめてみました。

 

☆ 飽きずに毎日続けられること

☆ いつでも、どこでも、何度でも レッスンできること

☆ あなたのカラダに『英語のリズム感』をインストールできる

 

『洋画から英会話スキルを習得する独学術』では

これらの問題の大部分をクリアすることができます。

※ここで『洋画』という時は、 アメリカのハリウッド映画を指すものとします。

 

では、本当に洋画がこれらの条件をクリアしているのか確認していきましょう。

最初の条件、『飽きずに毎日続けられること』は、

英会話学習を楽しいものにしてしまえば解決します。


英語が好きで勉強している人なら、自分の好きな洋画の1つや2つあるでしょう。

もし、あなたの好きな洋画を使って英会話の勉強ができるとすれば

少しは楽しくなると思いませんか?


もし、好きな洋画がないと言う人の場合は

自分の好きな俳優や女優が出ている洋画を探せばいいのです。

 

次の条件、『いつでも、どこでも、何度でも レッスンできること』は

英会話学習にとってとても大切なことです。


学校、会社勤め、夜の付き合い、習い事、スポーツジム、家族サービスなどなど、

英語のために時間を作るのは容易ではありません。

 

でも、洋画を使えば、再生ボタンを押すだけで、いつでも、どこでも、何度でも、

ネイティブの音声を聞くことができるのです。

 

しかも、便利になった現代ならiPodなどのポータブルプレイヤーを使えば

移動中の電車の中でも英会話の勉強ができるのです。

 

 

恋愛からビジネス英語まで学べる

画が、なぜ英会話に良いかというと、学校やTOEICでは

学べないことが洋画では学べるし、なによりも楽しいことです。


言うまでもなく、映画の物語は恋愛やビジネスシーンがたくさん出てくるので

洋画で英会話レッスンすれば教科書やテキスト比べて楽しいのは、あたりまえですね。

 

さらに、実践の英会話でも役立つ表現や言い回しが何度でも繰り返し

レッスンできるので教材としてはまさに理想的です。

 

 

洋画が教材として優れている
もう1つの理由


にある英会話教材では、

欧米人のボディーレンゲッジまで学べるものはなかなかありませんが、洋画なら俳優・女優が

世界一流の演技でボディーランゲージまで学べるのです。


映画俳優トップレベルの感情表現、目の開き方、眉毛の動かし方、手の動かし方など、

細かいところまで何度でも再生してレッスンできるのは教材としてまさにうってつけです。


つまり、
洋画なら英会話で重要な非言語コミュニケーションも学ぶことができるのです。


ではここで、典型的なアメリカ人の”話し方”について見てみましょう。

と言ってもゲストは日本でも有名なハリウッド女優、ジョディー・フォスターです。

 


映画での彼女はクールで冷静な役柄が多いので

このインタビューを見てJodie のイメージとは違うと思う人も多いかもしれませんが

インタビューでの彼女の話し方、 表情、身振り、手振りなどは

とても一般的なアメリカ人女性そのものです。

ポイントは、リスニングに意識をとらわれないで、雰囲気をつかみ取りましょう

特に、
手の動き(特に、胸より上で手が活発に動いている)

顔の表情(目の開き具合、眉毛の動き、口角の動き、etc)

声の調子(日本語のように一本調子ではなく、リズミカル)

 

 

 

うですか?

今までと、英会話に対する見方が変わったのではないですか?

 

実はこれは洋画を見るときも同じことが言えます。

多くの人は映画に出てくるセリフに集中してしまい

アメリカ人の話し方や表情、 ボディーランゲッジまで注意が届きません。

でも、英語を話すときに能面のように無表情で、手やカラダの動き無しで

話していては英語を話していても、『伝わる英語』にならないのです。

逆に言うと、、“英語モード”にスイッチを入れるならば、カラダから入ることが重要なのです。


つまり、実践で使える英会話スキルを学べるのが

『洋画で英会話スキルを学ぶ方法』の特徴なのです。

 

■ 無料説明会

☆ 会場:汐留教室

☆ 住所:東京都港区東新橋1-3-9 楠本第六ビル3F

☆ 地図:コチラを参照ください

☆ 日程:メールかお電話にて別途調整

☆ 時間:約60分

☆対象:初心者から上級者まで
(発音と英会話が中心なのでTOEICのスコアは関係ありません)

 

 

Lesson 1
『英会話の成功レシピ』 ベーシック・コース
4ヶ月の留学よりも身につく
短期集中講座のご案内

 

■ 『英会話の成功レシピ』 ベーシックコース

<内容>
曜日:火・水・木・金のいずれか週1回

時間帯:就業前の午前7時20分~8時20分(時間は目安:アレンジ可)

開始:10月からスタート(日程は別途ご連絡します)

コース:全6回

▼ あなたがベーシック・コースで得られるもの

・ネイティブの発音そのものが体得できます


<流れ>
イティブに通じる英会話スキルを身に付けるには、会話の前に単語

単語の前にアルファベット1つ1つを正確に発音できることが重要です。

当たり前ですが、1つ1つのアルファベットが正確に発音できなくて、アルファベットの

コンビネーションである単語、単語の集合体である会話ができるわけありませんよね。

 

応用である英会話をマスターするには、基礎である1つ1つのアルファベットを最初に

マスターしなければなりません。 逆に言うと、基礎(1つ1つのアルファベットを発音)が

できていないで、応用できるわけないのは当然なわけです。

 

なので、ベーシックコースでは基礎であるアルファベット1つ1つの発音を中心に

単語レベルでまずは正しい発音を身に付けます。

 

 

 

説明会のお申込は、今すぐコチラから!

 

 

Lesson 2
『英会話の成功レシピ』 アドバンスド・コース
12ヶ月の留学よりも身につく
集中講座のご案内

■ 『英会話の成功レシピ』 アドバンスド・コース

【特徴】
・洋画(DVD)を使って恋愛からビジネス英語までを学びます

【スケジュール】
・今冬スタートの予定(先行予約受付中)


コース:全12回

■ 業界初!? 安心の全額返金保証制度
*全コースを受けた後、4ヶ月又は12ヶ月の留学よりも身につかなかったと思ったら
  全額返金します (振り込み手数料はお客様の負担でお願いします)

 

 

 

 

 

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『洋画で英会話スキルを身につける方法』のセミナーにて

 

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